
本川チーム集合写真

採集した爬虫類

コウモリ用ハープトラップ

田金チーム集合写真

バショウ科バショウ属の一種

ツルホラゴケ

ジンチョウゲ科の一種
ベトナム調査のスナップ写真:本川チーム(2025年11月)と田金チーム(同12月)のフィールド調査で撮影された写真です。


本川チーム集合写真

採集した爬虫類

コウモリ用ハープトラップ

田金チーム集合写真

バショウ科バショウ属の一種

ツルホラゴケ

ジンチョウゲ科の一種
ベトナム調査のスナップ写真:本川チーム(2025年11月)と田金チーム(同12月)のフィールド調査で撮影された写真です。

ラオスのNam Kading National Protected Areaの植物図鑑です。
A Photo Guide to Plants of Nam Kading National Protected Area in Laos (PDF 484MB)

当財団の新しいパンフレットです。
ベトナムのNui Chua国立公園の植物図鑑です。
A Photo Guide to Plants of Nui Chua National Park (129MB)
タイのメコン河で記録した魚類を紹介しています。
A Field Guide to Fishes of the Thailand Mekong (82.2MB)
北部タイの河川で記録した魚類を紹介しています。
A Field Guide to the Northern Thai Fishes (13.7MB)
Dr Gizelle Akiate Batomalaqueによる研究「フィリピン、バタン諸島の非海洋軟体動物の多様性と保全評価」の成果がポスターとして公表されました。
Non-marine mollusks of Batanes Islands (3.5MB)
Dr Jean B. Jontilaによるフィリピン、パラワン州のナマコ図鑑が完成しました(2022年度学術等出版助成)。
The sea cucumbers in Palawan, Philippines: a field guide (31.7MB)
メコン河の淡水域と汽水域にて実施した魚類調査の結果(2006-2011)をとりまとめた魚類図鑑です。
Fishes of the Indochinese Mekong(電子書籍)
ラオスのメコン河流域にて記録した魚類 239 種を紹介しています。
Fishes of the Mekong Basin of Laos (223MB)
カンボジアのメコン河流域、カルダモン山脈を水源とする河川にて記録した魚類を紹介しています。
Fishes of the Cambodian Freshwater Bodies (35.6MB)
ベトナムのメコン・デルタ地域にて記録した魚類を紹介しています。
Fishes of the Mekong Delta, Vietnam (PDF 76.8MB)
メコン・チャオプラヤ河流域の魚類のデータを公開します。
メコン河流域に暮らす人々が、日々の暮らしの中でどんな野生動植物を、どのように利用しているかを紹介しています。(2016年7月22日更新)
水辺の幸図鑑 (PDF 55.9MB)...和文
Gift of Waterfront (PDF 65.1MB)...英文
鹿児島大学の田金秀一郎准教授率いる研究チームは、2025年12月6日から15日にかけてベトナムで現地調査をおこないました。調査の詳細については、「ラオスとベトナムのカルスト地における植物の多様性評価」セクションの「活動報告」に掲載しています。
自然環境保全事業の「勉強会」を、12月16日に東京海洋大学楽水会館で開催しました。本事業では7件の共同研究を実施していますが、当日は6名の日本人研究責任者が、それぞれのプロジェクトを紹介しました。参加者は43名でした。当日のプログラムや発表の様子をまとめた資料を、こちらからダウンロードできます:PDF 2.1MB。なお、各プロジェクトの詳細については、実施活動の紹介セクション「実施中の活動」をご覧ください。
京都大学の本川雅治教授率いる研究チームは、2025年10月18日から27日にかけてベトナムで現地調査をおこないました。調査の詳細については、「インドシナ山岳部における陸生小型脊椎動物の種多様性」セクションの「活動報告」に掲載しています。
東京海洋大学の吉崎悟朗教授率いる研究チームは、2025年8月20日から25日にかけてインドネシアで事前調査とワークショップを実施しました。調査の詳細については、「インドネシア産希少魚種の生殖幹細胞バンクの構築:貴重な遺伝子資源の永久保存を目指して(事前調査)」セクションの「活動報告」に掲載しています。
2025年7月の定時評議員会で改訂した定款に基づいて、第2回通常理事会を10月23日に開催しました。
2025年度第2回CGFプログラムの申請締切りは2026年1月31日です。アジア・太平洋地域出身で、日本の博士後期課程に在籍している留学生の皆さまには、ぜひご応募をご検討いただき、早めの申請をおすすめいたします。また、本プログラムでは、日本で博士号を取得後、現地で研究活動に従事している若手研究者の方々からのご応募も歓迎いたします。詳細につきましては、CGFプログラムの募集要項をご覧ください。皆さまからのご応募を心よりお待ちしております。
鹿児島大学の田金秀一郎准教授率いる研究チームが、新たに3編の論文を発表しました。論文の著者、題目などの詳細は「ラオスとベトナムのカルスト地における植物の多様性評価」内の「成果物一覧」に掲載していますので、ぜひご覧ください。
日本人研究者支援事業(J-プロ)研究助成の申請締切りは、2025年11月25日(火)午後5時です。申請資格や申請方法の詳細は、「日本人研究者支援(研究助成)」のページをご覧ください。
なお、応募資格Aに関して、2026年4月1日時点において博士号を取得予定の方も応募可能としました。詳しくは同ページをご確認ください。
2025年度は、3件のプロジェクトへの助成を決定しました。決定したプロジェクトは、長尾湿地基金(NWF)内のお知らせをご覧ください。
東京都立大学の江口克之准教授率いる研究チームが、論文を発表しました。論文の著者、題目などの詳細は「「2段階分類学(Two-phase Taxonomy)」の実践によって、インドシナ半島の種多様性の解明度を飛躍的に高める(事前調査)」内の「成果物一覧」に掲載していますので、ぜひご覧ください。
日本人研究者支援事業(J-プロ)研究助成の申請締切りは、2025年11月25日(火)午後5時です。申請資格や申請方法の詳細は、「日本人研究者支援(研究助成)」のページをご覧ください。皆さまのご応募を心よりお待ちしております。
なお、応募資格Bを改訂し、博士後期課程への進学(入学)を予定している博士前期課程(修士課程)の学生の方も応募が可能となっております。詳しくは同ページをご確認ください。
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